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試験独学のためのテキスト・参考書・問題集のご紹介
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米国公認会計士の魅力と資格活用術―グローバル時代に生きる知的職業米国公認会計士の魅力と資格活用術―グローバル時代に生きる知的職業
神野 真理
日本法令 刊
発売日 2000-05




U.S.CPAを取り巻く現実 2002-05-18
 本書は、米国公認会計士合格を目指す本ではなく、資格を取ってからの仕事(特に日本人US CPAに求められる仕事)について、他の本より詳細に記述している。甘い言葉ばかり書いた専門学校の書籍よりは、ずっと現実的で、その現実はなかなか厳しくもあり、チャレンジングである。
 英語がちょっとできるから、あるいは、会計がちょっとできるからといって、この資格を取得できたとしても、おそらく厳しい現実に出くわすであろう。この本を読んでから、「US CPA受験をするか否か」、「何年後に受験するか」、また「それまでの間何を勉強するか」、「どんな職務経験をつむべきか」「修士はいつ取ろうか」など、じっくり考えるのには、いい本である。

中立な立場からの参考書 2001-06-21
この試験については一部の学校、マスコミなどに過度に 取り上げられたことから「ブーム」が続いています。 「いいとこ取り」の記述が占める本も多くありますが、 本書は実情を踏まえた内容であり、かつ資格を的確に活 かそうとする受験者には最適のガイドとなるものです。

CPAの身の振り方がわかる本 2000-12-04
CPAの実情や、日本のみならずアメリカでの仕事のことについてまで掲載されていて大変参考になる。文章も簡潔にわかりやすくまとめられていてグット。これからCPAを目指そうと思う人たちの将来のビジョンをより明確化させるために役立つことでしょう。


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